『送球ボーイズ』原作フウワイさん「集大成としてのネズ高ユニフォーム」

春の全国中学生ハンドボール選手権大会(春中ハンド)で毎年ヒュンメルとコラボ企画を行ってきた人気ハンドボール漫画『送球ボーイズ』。原作のフウワイさんに、新型コロナウイルスのために中止になった今年の大会や発売中のヒュンメルコ…more

ロアッソ熊本・浅川隼人「地域交流やSDGsに繋がるアスリート食堂」をクラウドファンディングで!

ロアッソ熊本の浅川隼人選手が着用するサッカースパイクをサポーターに提供してもらい、ヒュンメルはその売上などで社会貢献活動を共に行う。『Hayato Dream Project』と名付けた活動のひとつがこのスパイクをきっか…more

浅川隼人「社会をポジティブにするドリームプロジェクト」

サッカーJ3リーグでロアッソ熊本に所属する浅川隼人選手は、昨シーズンY.S.C.C.横浜で23試合に出場し、13得点を記録した。その活躍により、一部サッカーファンの間で知られることになったが、彼がより広く知られるようにな…more

西日本豪雨災害の支援に

2018年は、自然災害の多い年だったが、スポーツで子どもたちを元気づけようという活動も、多く実施された。サッカー元日本代表の橋本英郎選手と佐藤寿人選手が、ジュニアサッカーメディア『サカママ』と「西日本豪雨災害支援!チャリ…more

審判用品の品質向上を目指して

NPB審判部のオフィシャルスポンサーであるSSKは、2013年より審判用品の品質向上を目指して、審判会議を開催しています。2018年シーズンを振り返り、通算6回目になる会議を行いました。   2013年より審判…more

malva浅野代表 「人間的に成長してほしい」

1対1の大切さを説くmalvaサッカースクールは、千葉県を中心に山形や熊本など、全国20校にまでスクールが拡大。サッカーを通して人間的にも成長してほしいと語る浅野智久代表に話を聞いた。   1対1へのこだわり …more

群馬クレインサンダーズ佐藤文哉 「プレーオフを目指して」

3シーズン目を迎えたBリーグ。2018-2019シーズンからヒュンメルがサポートを始めた群馬クレインサンダーズB2東地区でプレー。11月18日のAWAY奈良戦から、破竹の15連勝。23勝8敗(1月15日現在)で東地区の首…more

世界一になった川端&中田選手が、ジャパンカップを前に思いを語る

審判ウェアに続き、WBSC公認試合球としての契約を締結したSSK。8月の世界大会からSSKボールが使われているが、いち早く優勝の栄冠を手にしたジャパンチームは、第8回WBSC女子野球ワールドカップを制した侍ジャパン女子代…more

フットサル日本代表/すみだの清水和也選手が世界最高峰スペインリーグに挑戦!

フットサル日本代表でフウガドールすみだの清水和也選手が、スペイン1部リーグのエルポソ・ムルシアFSへ移籍する。「Bチームからのスタートですが、世界最高峰の選手たちと早く戦えるように、圧倒的な結果を残したい」と話す清水選手…more

名古屋グランパス佐藤寿人 「地域密着のJクラブだからできること」

170cmと小柄ながら、J1の通算得点で歴代2位となる161得点、また、前人未踏の12年連続二桁得点と、Jリーグきってのゴールハンターである佐藤寿人選手は、思考し、チームメートとコミュニケーションを図ることで、ゴールを量…more

ラクロス山田幸代選手 「チャレンジこそ人生」

女性アスリートのサポートとしては、ヒュンメルでのラクロス山田幸代選手が代表格。エスエスケイでは、山田選手のチャレンジを続け、前例に縛られない姿勢を応援しています。プロ宣言、オーストラリアリーグでのプレー、オーストラリア代…more

長崎原爆資料館のサッカーユニフォーム

被爆70年となる2015年より、V・ファーレン長崎とともに平和祈念ユニフォームを発表してきたヒュンメル。夏限定で着用する3rdユニフォームは、サッカーファンやサポーターが折った千羽鶴とともに、長崎原爆資料館に寄贈し、展示…more