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市原誉昭選手
 
 

 

 

【バルドラール浦安 市原誉昭選手】

市原選手は1975年8月28日生まれ。175cm、63kg。Fリーグ「バルドラール浦安」に所属。ポジションは攻守にわたってゲームをコントロールする「ベッキ」。全てのプレーの起点となります。1999年より2004年まで日本代表。2002年からは日本代表キャプテン。名実ともに日本のフットサル界をリードしてきました。

2006年に契約を交わした市原選手がヒュンメルを選んだ理由は、誰も履いていないシューズを作りたかったから。またヒュンメルのファッション、カジュアルラインにも興味を持ってもらえたことも要因です。

フットサルはファンスポーツでオフフィールドが楽しめるスポーツ。「自分の目で商品を選ぶことのできる5%のトレンドセッターが主ターゲットで、個性的であることを何よりも優先する」というヒュンメルのブランドコンセプトに共感してもらいました。

2006-2007シーズンは、期待されたほどの結果が出ず、歯がゆい思いをした市原選手ですが、活躍の場を新たにFリーグに移し、更なる飛躍が期待されます。


■バルドラール浦安について
バルドラールとは、Barco(スペイン語で船)とDragonをあわせた造語。また、ドラール(Dorar)とはスペイン語で、“金色にする”という意味がありチームカラーにも由来します。三方を水に囲まれた海浜都市浦安を象徴する船のイメージと、日本からアジア、そして世界へと飛躍する龍のイメージから名付けられました。