ヒュンメルは米国シアトル本拠の環境会社RETH¿NK社とともに、世界で最も大きなバンドの一つである ブラックアイドピーズの2010ワールドツアーをサポートしました。
RETH¿NK社とヒュンメルは、ブラックアイドピーズの2010ワールドツアーでペットボトルをファンから回収し、新しいヒュンメルのリサイクルアイテムを作るのに協力してもらうように、ファンに呼びかけました。そうしてリサイクルされたアイテムで、ハイカットシューズがようやく完成。販売がスタートしました。

このコンサートツアーにおけるリサイクルの取り組みは、ヒュンメルが最も大事にしているカンパニーカルマの一つ「何かを与えるものは与えられる」に合致。ヨーロッパ中で行われたワールドツアーにも参加し、ペットボトルを回収することで、リサイクル以上のものを集めることができたイベントになりました。