プロ選手と練習の意味を学ぶ

現役プロ野球選手による野球教室第2回目は、今年のセントラル・リーグ クライマックスシリーズを制した横浜DeNAベイスターズの5名(下園辰哉選手=2017年引退、石川雄洋選手、山下幸輝選手、青柳昂樹選手、尾仲祐哉選手=現・…more

キャッチボールの全国大会「震災を忘れない」

少年野球をがんばる家族を応援しようと、取り組みを進めているSSKでは、日本プロ野球選手会が振興しているキャッチボールクラシックを2015年より応援しています。12月17日に、「キャッチボールクラシック2017全国大会」が…more

あこがれのプロ選手と一緒に

少年野球をがんばる家族を応援しようと、取り組みを進めているSSKでは、全国各地で少年野球教室を開催しています。そして、昨年好評だった現役プロ野球選手の野球教室を、この冬2度実施します。その第1回目は、12月9日、阪神タイ…more

多様性のスポーツ「アンプティサッカー」の可能性

病気や事故で手足を切断した選手が松葉杖をついてプレーする、第7回日本アンプティサッカー選手権大会が11月11-12日に神奈川県川崎市の富士通スタジアム川崎で行なわれた。ヒュンメルがサポートする関西セッチエストレーラスには…more

キャッチボールで野球が上手くなる

小学生の甲子園ともいわれる高円宮賜杯第37回全日本学童軟式野球大会マクドナルド・トーナメントの決勝戦が本日行われ、南北海道代表の東16丁目フリッパーズが勝利。全国約1万2000チームの頂点に立ちました。8/10に行われた…more

ハンドボールの普及に。「大阪発 夢の日韓戦2017」に協賛

7月22日、大阪市中央体育館で「大阪発 夢の日韓戦2017 ~日韓交流ハンドボールフェア~」が開催され、韓国女子No.1チームのSKシュガーグライダーズが、大阪ラヴィッツと、韓国男子No.2チームのSKホークスが、琉球コ…more

女子サッカーの普及に。「くノ一サッカー大会」に特別協賛

7月25 日から27日にかけて、次世代の女子サッカーを担う中学生を対象に、第1回忍びの里U-15くノ一サッカー大会「hummel CUP」が滋賀県甲賀市を中心に開催され、株式会社エスエスケイ・hummelは、特別協賛とし…more

キャッチボールとグラブメンテの大切さ

第6回キャッチボールクラシックの岡山大会が7月17日、倉敷市の水島中央公園野球場で行われました。2015年より、「キャッチボールクラシック」を応援しているSSKは、今大会に倉敷市のプレイスポーツとともに協賛。岡山全域から…more

日本体育協会へ寄付金贈呈『次世代の育成に』

→左/株式会社エスエスケイ 佐々木 恭一代表取締役社長・右/日本体育協会 泉 正文 副会長兼専務理事 株式会社エスエスケイ(本社/大阪市中央区・代表取締役社長/佐々木恭一)では、2017年7月12日に、公益財団法人日本体…more

スニーカーの収益でLGBT講演会を実施

エスエスケイでは、スポーツの持つ「人を元気にするチカラ」を広めていきたいと考えています。より多くの人がスポーツに親しむことで、前向きになれ、社会が活性化し、子どもから大人まで、多様性を認め合える共生社会づくりを目指してい…more