1980 (昭和55年/12月)
米国現地法人「SSKアメリカ・インク」を開設。
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1981 (昭和56年/4月)
硬式野球ボールが、高校野球連盟公認となる。 以降、大学・社会人・リトル、ボーイズリーグの各連盟で公認となる。
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1981 (昭和56年/6月)
ドン・サットン投手(右投げ)とアドバイザー契約を締結。 通算324勝をあげ1998年にクーパースタウンにある野球殿堂入りを果たした。
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1981 (昭和56年/12月)
契約アドバイザーが一同に会し、その年に使用した野球用品を評価する「第1回アドバイザー会議」を開催(以降、毎年12月開催)。
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1982 (昭和57年/11月)
ディンプルプロセスグラブがアメリカで特許登録。
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1983 (昭和58年/1月)
アメリカ大リーグにおいてディンプルプロセスグラブの使用が公式認可される。
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1984 (昭和59年/8月)
ロサンゼルス五輪 開催。 ドミニカ共和国ナショナルチームとオフィシャルサプライヤー契約を結ぶ。
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1986 (昭和61年/8月)
ポジションに合わせた捕球ポイントを設定し、衝撃吸収材によりクッション性を高めた「ディンプルセンサーソルビット」グラブを発売。
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1986 (昭和61年/12月)
先端部を細く絞り込むことで、振り抜きやすくスイートスポットを拡大した「ウィングフライト」アルミバットを発売。現在のトレードマークである「ニューSマーク」を表示した最初の商品。
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1987 (昭和62年/4月)
社名を「株式会社エスエスケイ」に変更。
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(昭和62年/11月)
野球用品にBI(ブランド・アイデンティティ)を導入。
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