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年表

  1940〜70年代  |   1980年代  |   1990年代  |   2000年〜2005年    2006年〜現在  

1946 (昭和21年/11月)

創業社長 佐々木恭三、京都市下京区で運動具店を創業

1950 (昭和25年/10月)

ベースボールユニフォームの縫製を開始。「SSK」印を付けた最初の商品となる。

1956 (昭和31年/3月)

野球の動きに重要な袖回りの引きつりを解消し、裁断・縫製を合理化した立体裁断ベースボールユニフォームの開発、販売。

1959 (昭和34年)

阪神タイガース 村山実選手と、日本で初めてとなる企業とプロ選手のアドバイザー契約を結ぶ。

1963 (昭和38年/11月)

大阪・兵庫の福祉施設の児童を招待した「あすなろ野球大会」始まる。

1967 (昭和42年/2月)

スイートスポットに目印としてロゴマークを入れた「ワンポイント」木製バット発売。

1968 (昭和43年/11月)

人間工学より設計された「SBシューズ」を開発。

1975 (昭和50年/3月)

打球部の視覚化を実現した「オールポイント」金属バット発売。

1975 (昭和50年/9月)

スポーツ衣料専門の縫製工場「佐々木工業(株)」を設立。

1976 (昭和51年)

速く・高く・逞しくをシンボライズしたデザインと、表皮の補強機能を兼ねそなえた「SSラインシューズ」を発売。米、独、英、仏等で意匠件を取得。

1977 (昭和52年/5月)

高い対磨耗性と従来の約2分の1の軽さを持つ「DUSポイントシューズ」の開発に成功。年間10万足を販売し、15年余りのロングセラーとなる。

1978 (昭和53年/10月)

捕球部にディンプル(凹点)加工を施した「G-ONE-D」グラブを開発。3年間で100万個を突破する大ヒットを記録。

1979 (昭和54年/6月)

当社で初めてメジャーリーガー(トミー・ジョン選手、ロン・セイ選手)と、アドバイザー契約を結ぶ。

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