【ご使用上の注意】キャリーバッグご使用上の注意

《キャリーバッグによる事故を防ぐために》

●キャリーバッグは自分で思っている以上に長さを取っています。それを常に意識し、周りの安全に配慮しましょう。

●駅などの人の多い場所や混雑している場所では、自分の引いているキャリーバッグが周囲の人の視界に入らなかったり、気づかれにくくなっています。できるだけ引かずに手で持ったり、引き場所であっても自分の近くに寄せて引きましょう。

●階段や電車の乗降口など、段差のあるところでは引かずに手で持ちましょう。

●エスカレーターなどに置く場合は、万が一に備え落下しないように十分注意しましょう。